• 広重となぞなぞ浮世絵 -名所絵で見る判じ絵の世界-
  • 家康と広重の東海道

現在開催中の展覧会

徳川家康公顕彰四百年記念事業
広重となぞなぞ浮世絵 -名所絵で見る判じ絵の世界-

2015年6月2日(火)- 8月9日(日)

目で見るなぞなぞ「判じ絵」。答えとは直接無関係の絵や文字から隠された意味を導き出す、遊び心が詰まった浮世絵です。本展覧会では、名所や食べ物、道具といった様々なテーマを扱った判じ絵を展示いたします。江戸の人々の遊びとして花咲いた判じ絵に皆さんも挑戦してみませんか。

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静岡市東海道広重美術館について

平成6年、東海道の宿場町「由比宿」の本陣跡地である、由比本陣公園内に開館した東海道広重美術館は、江戸時代の浮世絵師・歌川広重(1797-1858)の名を冠した、日本で最初の美術館です。

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